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夫の浮気調査・妻の浮気調査なら探偵・興信所 東京

当探偵興信所は、夫の浮気調査・妻の浮気調査などを行います。

浮気調査の専門探偵事務所 渋谷・新宿 東京

夫の浮気調査・妻の浮気調査
■当探偵興信所は浮気調査の専門探偵社です。

当社は、ご夫婦間の浮気調査を専門に東京で探偵業32年。確かな真実をお伝えします。責任を持って結果をご報告いたします。

■当探偵興信所は浮気調査に最強

当社は様々な探偵業務の遂行を通して、全ての方に信頼をお届けしております。夫の浮気・妻の浮気にお悩みの方、浮気・素行調査に自信を持つ当探偵社にご相談ください。
夫や妻の素行を調べることについて相談を考えたとしても、初めてですと不安を感じてなかなか電話をするのも躊躇してしまいがちですが、ご心配は無用です。
納得のいくまでご説明させていただきます。浮気・素行調査のご依頼はお互いの信頼関係を大切に考え、私たちは常にご依頼者様と確かな信頼関係を築けるよう努めております。
どうか安心してご相談ください。浮気・不倫のお悩みの解決のお手伝いをいたします。お気軽に当社へお問い合わせ下さい。

■当社に浮気調査を安心してご依頼下さい。

当社は、夫や妻の素行を調べるご相談、そして初めてのご依頼への不安を和らげる探偵事務所です。当探偵社にお問い合わせの大半が、夫の浮気、妻の浮気です。同じお悩みを抱えている多くの方がいらっしゃいます。ご夫婦間の浮気(不倫)のお悩みは早期解決が必要ですが、浮気調査において納得のいく説明と真摯な対応で、初めて探偵へお問い合わせする方にも安心してご利用いただけます。

■浮気の証拠とは

探偵の代表的な仕事の一つは、夫もしくは妻の素行を調べ、浮気(不倫・不貞行為)の証拠を収集することです。この浮気の証拠を取得することにより、配偶者や浮気不倫相手に慰謝料請求が可能になります。
不貞行為は民法709条に規定されている「不法行為」に該当しますが、不法行為が成立し、損害賠償請求が認定されるには、浮気・不倫の場合は”不貞行為の存在”を証明しなければなりません。そのために証拠が必要となるのです。
では、何が不貞行為の証拠に当たるのかというと、一般的に対象者と浮気相手がラブホテルへの出入りする写真や映像が代表的な例となっています。
何故かと言えば、ラブホテルが性行為を行うことを目的として利用する施設であることが関係しています。
例えば、夫と女性がラブホテルを利用したとすると、目で直接見ていなくても二人はラブホテル内で性行為を行ったと推定され”性的関係にある”と裁判では認定されます。
つまり、不貞行為の証拠とは「配偶者(夫・妻)と浮気相手の性的関係を証明するもの」ということになります。
当社では必要な知識を持つ相談担当者に加えて顧問弁護士もおりますので、御依頼者様に法的なアドバイスやバックアップをすることが可能です。

■浮気調査の有効性

法廷では浮気された側に立証責任があります。相手に言い逃れさせないような証拠と言えば、やはり浮気・不倫現場の写真や映像が最も有効です。
立証ができる証拠がないことにはそもそも不法行為が成立せず、状況を好転させることはできないでしょう。しかし、ご自身で証拠を収集しようと考えても、自身の夫や妻に気付かれずに素行を調べ、いつどこで起こるかもわからない浮気現場の写真を撮ることは現実的に困難です。
証拠を収集できる現場に至るまで尾行・張り込みを継続するには、尾行対象者に知られていない人間、かつ尾行の専門的な訓練や経験・実績を積み重ねた人間が必要となるはずです。探偵レディースへのご依頼を問題解決手段の一つとして考慮していただければ幸いです。
御契約終了後には報告書をお渡しいたします。調査は後日の交渉や裁判を想定して行われますので、報告書が決定的な法的効力を持つ文書となるケースが多数ございます。


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夫の浮気・妻の浮気

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■当社は夫・妻の浮気調査の根本を一から解決いたします。

夫の浮気も妻の浮気も共通点が見られます。
幸福な家庭を築き、愛情に満ちあふれ、助け合いながら共にした生活。
かわいい子供も授かり「幸せな家庭」。しかし、その幸せは現実とは裏腹に不倫が元で泥沼化。
平凡な生活に物足りなくなり強い刺激を求め、いつしか深みにはまる。


■当社の夫・妻の浮気調査の実績を証明します。

当社での浮気調査の結果、夫の浮気のあり方は「仕事上での関係」、つまり夫の同僚や部下、仕事の取引先に勤務する女性との浮気が多く、他では水商売関係の女性との浮気で大半を占めます。人妻より独身女性の方が多いのも特徴です。
妻の浮気のあり方は、「夫に対する多大な不満」が原因。
妻を理解してくれない夫。妻に優しくなくなった夫。
妻は自身を女性として扱ってくれない夫にストレスを抱きます。
妻は自分を人妻ではなく女性と見てくれる優しい男性に心が奪われるのです。
夫も妻も、日常の生活の不満を相手にぶつけ、歩み寄る気持ちを持たず、夫婦喧嘩が頻繁になります。

夫の浮気、妻の浮気でお悩みの貴方。素行・不倫調査には実績と信頼のある当社にお任せください。
浮気調査の後の諸問題にも親身にご相談に乗らせて頂きます。適切なアドバイスをさせていただきます。
最終的に離婚訴訟に至ってしまった場合にも、また、その後の解決策まで当探偵社の顧問弁護士を通し、ご協力いたします。
夫の浮気、そして、妻の浮気でお困りの方、お電話ください。ご相談は無料です。浮気調査に実績のある当探偵社にお任せください。浮気不倫調査は実績一番。不倫・素行調査 詳しくはこちら

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妻の浮気調査

■最近増加している妻の浮気調査

昭和の時代に稀であった妻の浮気調査が増加傾向であるのは多分、いろいろなメディアを通しご存じの人も少なくないかと思います。
実際に最近の女性誌などではこぞって妻の浮気、不倫についての特集が掲載され、浮気した妻も4人に1人とかのアンケート結果も出ていました。
特に東京などの大都市において妻の浮気、不倫率は高く、その様な記事の内容ではまるで妻の浮気、不倫を煽っているかのようにも見えてくるのは私だけでしょうか?
実際に探偵事務所や興信所の調査機関においても妻の浮気調査の依頼は以前と比べ、目に見えるほどにかなり増加しており、それらの記事やメディア情報を裏付ける結果となっているのは事実です。
この妻の浮気、不倫の増加は女性の社会進出による事が大きく左右しているといっても過言ではないでしょう。
東京などの都心部では妻も働く共稼ぎ世帯が増加、妻の勤務先においては夫以上の長時間、上司や同僚の男性に囲まれ、又、取引先などの男性にも接触する機会が多く、何気ない気配りや仕事に対する姿勢などに夫以上の魅力を感じ、恋愛感情が生じ、浮気や不倫へと発展していると思われます。

■専業主婦の浮気や不貞

また専業主婦の間にも浮気や不倫する傾向が増加しております。
勤めていないのに相手男性はどういった人?どこで知り合うの?との疑問が出てくるでしょうが、なんと子供の関係者である人も多いのです。学校の先生、塾の講師、子供の学校やサークルなどで知り合った父兄など。
また妻の関係者である場合もあります。妻が通っている美容院関係者、サークルやカルチャースクールなどで知り合った人などです。
以前の妻の浮気というのは意外にも分かりやすいと言われていました。
それは浮気相手の男性に対しての愛情が強く、夫との夜の生活を拒んだりと明らかに態度に出ていました。
しかし、最近の妻の浮気事情には変化が出てきたようです。
家庭は家庭、浮気は浮気と割り切れるような傾向も強くあると言われています。確かに根底には浮気相手に対する愛情はあるのでしょうが最近の浮気している妻は仮面を着け、良き妻を演じているしたたかな妻が殆どです。
ですから頭から信用している妻に対して余程の事がない限り世間の夫は妻の浮気を疑わないでしょう。

■当探偵事務所にお任せ下さい

それでも妻の浮気や不倫に関する素行調査は探偵事務所や興信所などの調査業界では明らかに増加しております。

妻の素行に不審を抱いたから探偵事務所や興信所に浮気調査を依頼したのであって世間には妻の浮気、不倫に気付いていない夫も数多くいると思われ、もし本当の浮気経験者数が世に出たら驚愕の数字になるかも知れません。

もしかすると貴方の子供の父親は貴方ではないかもしれません。

妻の言動に少しでも不審感を感じたら探偵事務所や興信所の浮気調査、不倫調査をお勧めします。

身に覚えがなくても突然、妻から離婚を切り出される事もあります。

原因は貴方が知らない浮気である可能性も充分にあります。

また浮気相手も家庭のある、いわゆる「W不倫」というケースもあり、この様な交際関係は月に1回か2回でも一時を過ごせる事に幸せに感じているらしく、したたかな妻の浮気調査はある意味、長時間を要するケースも希ではありません。

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夫の浮気調査

■許される行為ではない夫の浮気

愛する妻や子供がいても殆どの男性は浮気や不倫願望があると言われています。
これは雄の本能だと思っている夫も少なくないかと思いますが夫というのは法治国家における配偶者の一方であり、人間であり、人間社会にはルールがあります。

動物学的には確かに雄は自分の遺伝子を残そうと他の雄を押しのけても雌と交配したい願望はあると思いますが人間社会においては許される行為ではありません。
探偵事務所や興信所ではかなり以前より夫の浮気調査の依頼が多く、夫の浮気や不倫で悩んでいた妻が多かったと思います。

ただ以前は妻の立場も弱く、夫の浮気も「甲斐性の内」という風潮もあり、いわゆるお妾さん、2号さん、愛人などと呼ばれた特定女性との浮気は夫のステータス的にも捉えられ、妻もイヤイヤながら認めざるを得なかったという社会背景もありました。

■浮気はもう黙認できない行為です

しかし、女性の地位向上に伴い、夫の浮気も妻公認などは昔の話でこっそりと浮気や不倫をするようになり、その夫の浮気によって生じる妻の精神的苦痛を法律でも認め、慰謝料や離婚の理由として一般家庭にも浸透、そこで登場したのが探偵事務所や興信所といった調査会社による浮気に関する素行調査です。

探偵事務所や興信所では浮気に関する素行調査を浮気調査や不倫調査と呼び、独立した調査として扱っているところも多く存在していますが浮気調査や不倫調査は素行調査の延長なのです。

昭和の時代の夫の浮気の定番といえば性風俗関係者や夜の水商売関係者との浮気が多かったのですが最近は女性の社会進出も増え、勤務先社内での同僚、部下などの女性との不倫関係による浮気が一番多くなっていると思われます。

日頃、妻以上に会話など接する時間が長い同僚や部下の女性との間に恋愛感情が生まれても決して不思議ではない状況で倫理観を無視した不倫という関係に発展してしまうのです。また勤務先という閉鎖的な空間で他の同僚からもばれないように交際する秘密的な関係の刺激も作用して更にのめり込んでいく傾向も認められます。

特に東京などの大都市圏ではこの勤務先社内での夫の浮気のケースが増加しており、この浮気ケースは根底に恋愛感情が強くあるためになかなか厄介の一面もあります。性風俗関係者や夜の水商売関係者との浮気では金の切れ目が縁の切れ目というケースが多く、夫が自由になる金銭を管理する事で防げる場合もありますが勤務先内での不倫はそうはいきません。

■浮気相手が人妻ということも・・・

また浮気相手も人妻というケースもあります。
勤務先内で知り合った女性との夫の浮気においては探偵事務所や興信所による浮気調査を依頼して、早期にその実態を把握する事をお勧めします。
相手女性はもちろん夫には家庭があることを初めから認識しています。それでも不倫という関係に陥っています。

女性はなかなか遊びとして割り切って浮気相手に甘んじている人はいません。夫との恋愛に夢中なのです。
相手の家庭を壊してまでも一緒になりたいと思う人もすくなくありません。

夫の浮気調査をすることで家庭を守ることもできますし、最悪、離婚という場合に至るにしても浮気の事実を証明することで有利に物事が進みますので少しでも浮気、不倫と感じたら探偵・興信所の浮気調査をお勧めします。

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Infomation

        
2015年1月6日
新年明けましておめでとうございます。今年も当社を何卒宜しくお願い申し上げます。
        
2014年12月29日
お客様、関係者の皆様、当サイトをご覧になった方、当社へ格別のご愛顧を頂き、誠に有難うございました。
来年も当社を宜しくお願い申し上げます。

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